3月28日に今年最初の「超天界・天界による大霊界の光明化~」講座を開催しました。
全国からご参加いただいた受講生の皆さま、誠にありがとうございました。
受講生と遠隔参加の会員さんにお寄せいただきました感想を紹介いたします。
「3月28日講座ありがとうございました。
先生がミロク銀河鳳凰天尊さまになられた時に、
眩い美しい翼が現れ周囲の粒子を包むというか、大翼が優雅に羽ばたきますと、
各々の粒子が進むべき方向に進んでゆく光景でした。
また地球規模の憑依、地縛、浮遊存在たちの神霊昇帰では、
先生から地球全体と地底を意識して、とのご教示のもと、
六道のご先祖さま自身がお詫びするようにと、ご先祖自身各々に自業自得を認識してもらい、
私たち子孫が媒体となって、ご一緒にご先祖ともどもお詫びすることが重要と心構えを頂きました。
おかげさまで喉の奥からの咳が出てきまして、いままでの段階とは異なる昇帰実感となりました。
先生が『地球の浮遊存在を1兆体までになるよう救済します』というご決意、
その凄みの中に私たちが入れてもらえていること自体、ただただ感謝のみです」
「先生がステージアップされたということで、
今日の結界もすごくバージョンアップされていて、五重にバーンとはられた結界でした」
「講座では、輝く真綿のようなものに包まれた地球のイメージを見ました」
「昨年末に続き2回目の参加ですが、講座そのものと先生がステップアップされたことを実感できました。
また日ごろからまほろば通信等で、祈る意味とか基本的なことをお教えくださっていますが、
改めてその意味が大切かを理解しました。
ただ真言や祈り詞を読むだけではなく、
内容の理解がなければ本当に届かないものだとあらためて痛感した次第です。
この度の講座で多くのもの(御力・福徳)を頂きました。
自分は格段に何か見えるとか無いですが、頂いた内容の凄さを強く感じることは出てきました。
探求心を持って日々ステージアップしていくことを、意識していきたいと思いました」
「先生がミロク銀河鳳凰天尊さまになられると、大きなご神体となり、宇宙に志を発し、
提案する宝冠と18の翼から発する御力はたくさんの神仏やご存在さまのご開運の指標となるお姿となりました。
まるで“ヒマラヤの黄金塔の人間バージョン”のようで、見た目は歩く黄金塔に感じられました。
ミロク銀河鳳凰天尊さまとして会場の皆さんへ光を放射すると、
たちまち一霊四魂とチャクラ、シャドーコンプレックスに高度な光(超天界の光)がすごい勢いで入りました。
腰の部分から頭にかけて痛さが伴い、グーっと下から神霊の大物が持ち上がり、
根こそぎ神霊昇帰された感覚となりました。
何気なくふるまわれましたが、かなりの次元を超えたパワーでしたので、
新たな開運術として今後もいろいろと役に立つと思います」
「先生がまた更にバージョンアップしますと、私自身もついてゆかねば‥!!と、焦りとマイペースが交錯します(笑)
昨年9月にも参加しましたが、その頃から講座の終了時間までが凄く早く感じるようになりました‥。
昨日、圏央道を通る時に、助手席から筑波山を真近にみる時があったのですが、
仏尊様がバージョンアップしているようなフィーリングを受けました。
今までに感じたことのない仏尊様のエネルギー(だと思うのですが)がブワァーっとくるフィーリングでした。
毎回、筑波山をみる毎に笑顔で両手を振っています✰✰
現文明の自壊もかなり気になるところですが、
鳳凰の時代到来に向けて、自分のできることで大事な下地つくりに貢献できるよう、
学びと精進・家族の開運吉祥・和楽繁栄に努めたいと思います️」
「遠隔で幽斎神事に参加させていただきました。
お祈りを始めて少し経つと体が温かくなり、特に背中が温かくなりました。
祈りの先に沢山の偉大なご存在の方々が並んでいらっしゃるように感じ、
今回は今までより大勢のご先祖さま方が参加してくださっているようにも感じました。
ご先祖さま方も前世で自分達が行った神仏に対する罪や戦いの罪が
どれほど大きな罪だったか、ようやくわかり始めたのかなと思いました。
これは、昨年の12月の講座で予想外のステージアップがあったお陰ですね!
心より感謝申し上げます!
自分自身が大きくステージアップできるよう、努力を続けて参ります」
「遠隔で参加させていただきました。
今回も私に縁ある多くのご存在たちが参加されていること感じつつ、祈り詞をとなえさせていただきました。
となえ始めは喉が詰まり、しんどかったのですが、だんだんと大きな声が出るようになりました。
今までで一番ゆっくりと大きな声が出せたように思います。
今回はとなえ始めから身体が温かくなりました。
次の幽斎神事楽しみにしております」
メルマガへのご感想もいただきました。
「先生の(まほろば)通信にも何かお力があるように思います。
拝読しているだけで、創意工夫のアイデアが浮かんできました」
「まほろば通信第178号とコラム&ブログを拝読致しました。
先日の講座が超天界の御力によるステージアップしたものという具体的事象をご説明頂き、
こういう講座に出席できた事が真にありがたいとしみじみ感じました。
この講座が鳳凰の時代の魁として闇夜を突き進む光明のように思われてなりません。
微力ながら、その一翼を担う決意であります。
まほろば通信第176号では開縁力と受縁力についてご教示頂きましてありがとうございます。
顧みれば、私にとっては先生は貴人でありメンターであり、超上縁の人です。
約30年前に、私がレイキを学んでいた頃、
〇〇社の主催による古神道の講座を受講したのが最初のご縁です。
その後、成増のオフィスで開運鑑定をして頂き、産土神社が〇〇神社と判明しました。
以後、講座や開運カウンセリングの個人セッション、各地での神業ツアー、幽斎神事などでご教示頂き、現在に至ります。
前世から今世までで、先生との出会いこそが最大の開運であると思っております。
誠にありがとうございます」
さて、今回の講座で特別なご褒美として、
受講者全員に“縁ある観音菩薩さま”が守護仏としてついてくださることになりました!
これは会場に来臨された両界曼荼羅の仏尊・ご存在に対して、
直接、前世先祖からのさまざまなご無礼・罪をお詫びしたことが大きいのです。
講座中にメッセージがあって、
《太陽界曼荼羅の仏尊、配下の神々・ご存在たち、太陰界曼荼羅の仏尊、配下の神々・ご存在たちに、
今!、お詫びしてほしい》
ということでした。
人間は神仏に祈り、すがる一方で、仏像を壊したり、神社仏閣を焼き討ちしたり、
歴史の中で数多くのご無礼・罪をおかしてきました。
その反省とけじめとして、お詫びが必要なのです。
そして、受講生の“縁”もあって、
超天界・天界の御力で仏尊さま方がご開運のチャンスを得られたことへの御礼なのです。
(神仏はたいへん律儀なのですね…(T_T)
《あなたたちの縁もあって、自分たちも今回ご開運されているので、
光の太陽界曼荼羅、光の太陰界曼荼羅の中から、
観世音菩薩さまが皆さんひとりひとりの守護仏になってあげましょう。
今回だけでなくて、未来永劫まで》
受講生から大拍手が起きたのは言うまでもありません。
《仏に二言はない》
というお言葉が印象的でした。
山田の話です。
「神仏に対して、前世一族先祖のカルマのお詫びをした後、
お詫びを受けた神仏が守護神や守護仏になってくださることがあります。
ご無礼をした神仏と(受講生)は基本的に縁が深いので、
ご開運された神仏が特別に守護神や守護仏になってくださる場合があるのです。
さすがに神仏は“人間ができている”のです」
六観音のうち、受講者に縁あるどなたかということです。
※六観音とは一般的に、聖観音、千手観音、馬頭観音、十一面観音、
准胝観音(または不空羂索観音)、如意輪観音になります。
(ただし、馬頭観音さまはどちらかというと明王界のご存在なので、
六観音としてとらえなくてよい、という山田の話です)
観音さまの基本は聖(しょう)観世音菩薩さまです。
浅草の浅草寺のご本尊ですので、一度お参りして御礼を申し上げてくださいという話でした。
今回の観音さまは、自分の産土の守護曼荼羅の一柱として配置されるというイメージです。
以前の講座で「守護の観世音菩薩さま」が守護仏になっていただいたことがありました。
そういう人は同じ観音さまではなく、別の観音さまがつかれるということです。
ちなみに、私には「不空羂索観音」さまがついてくださったそうです。
“あらゆる人々の悩みを逃がすことなく救済し、願いを叶える”仏尊であり、
健康長寿、病気治癒、財福授与、美しくなる(!)、罪障消滅、極楽浄土に行けるなどのご利益があるとされます。
たいへんありがたく、うれしいですね。
早速、真言を書いて憶えるようにしています。

