2022/09/24
9月15日に茨城県の筑波山神社、石岡市の常陸国総社宮と国分寺に日帰りで参拝してきました。 筑波山は日本神話の国生みの祖神イザナギノ大神・イザナミノ大神のおられる聖地です。 10月の講座で、鳳凰の国「日本」復活幽斎神事を行うにあたり、 鳳凰の国日本の復活には「新たな文明への国生みのご要請」が必要だということで、...

2022/09/10
山田は前世リーディングや直霊の大神さまのメッセージをいただく時は、格衣(かくえ)を着用します。 (格衣とは、神職が着る略服の羽織です) これは、原則界のご存在や産土の守護曼荼羅の神仏たち、受講者の一霊四魂への「敬意」の意味もありますが、 前世セッションが「占い」や「運命鑑定」ではなく、「神事」として行っているからです。...

2022/08/27
「6月25日の幽斎神事に(遠隔で)参加させて頂きました。 ヒマヤラの祈りの黄金塔の下から、 上へ噴水のようにパワーが湧き上がっている様が見えました。 そして、世界地図のウクライナ辺りが黄金に光り輝いて見えました。 参加でき、感謝申し上げます」 遠隔参加でも間接的に御力や福徳をいただけます。...

2022/08/15
8月12日に放送された、スタジオジブリの『天空の城ラピュタ』、 1986年の作品ですが、まったく色あせない映像美、ストーリー展開のおもしろさ、 今だから理解できる宮崎監督の先見性や世界観など、 おとなになってこそ観るべき映画だと思います。 もうずいぶん前に観たので、話の筋はまったく憶えていないので、 初めて観るように新鮮でした。...

2022/08/06
昨年から始めた通信前世セッションは、現在までに140名の方が受講されました。 山田は週の半分ほどは前世セッションを行い、 ほかの日はCDや秘録、メルマガ等の原稿を書いています。 (前世セッションは特殊な疲労感があるので、休息しながら行っています) 「今日は前世セッションをやるぞ」という日は、格衣を着て、笏をもち、...

2022/07/23
2015年頃から、〇〇神族という概念が出てきました。 たとえば、「太陽神族、鳳凰神族、天女神族、スサノオ神族、地母神族、 鳥神族、龍神族、牛神族、巨神族、小人族、天狗族…」など、 神仏の本来の姿は多種多様であり、いろいろな神族・仏族がいるということがわかりました。 最近よく聞くダイバーシティ(多様性)というのは、...

2022/07/10
6月25日に2年4か月ぶりに開催された講座は、おかげさまでご好評をいただきました。 講座受講者と遠隔参加の会員さんに感想を送っていただきましたので、ご紹介させていただきます。 まず、遠隔参加の会員の声より 「6月の幽斎神事、成功したと伺いまして、 遠隔ではありますが参加させて頂いたので、とても有難く嬉しく思っています。...

2022/06/26
昨日の講座は、2020年2月2日以来の講座でした。 ご参加いただいた皆さま、たいへんお疲れ様でした。 猛暑日の中、関東近県はもとより、大阪、新潟、宮城など遠方からもご参加いただきました。 このコロナ禍の中、1人のキャンセルもなく全員ご出席いただき、 また、皆様が協力的に秩序をもってご参加いただいたおかげで、...

2022/06/18
わが家に実家の不動明王さまをお迎えしたある日、 山田がお不動さまにごあいさつしていたら、 「神さまに拝まれるのはいいものだのう」 という反応があったそうです。 お不動さまは肉体人間の山田ではなく、 「ミロク銀河鳳凰天尊」である神としての山田を観ているわけです。 (うちではよく、食事時にそういう話をして、...

2022/05/28
メルマガ「まほろば通信」や新商品を出すと、 会員さんからご注文とともに近況や感想をいただきます。 良い感想が多いので、最近いただいた中からご紹介させていただきます。 ☆4月24日の幽斎神事の感想で、前回ご紹介した後に届いたものです。 「幽斎神事では厚い扉が開き始め、黄金の光が見えてきたのを確認しました。...

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