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12月20日講座感想特集と解説  

 

12月20日に、2025年4回目の最後の講座を無事開催することができました。

 

ご参加くださった皆さま、誠にありがとうございました。

遠隔でお祈りくださった有志の皆さま、いつもありがとうございます。

 

この講座では久しぶりに2大帝術の伝授がありました。

 

「時空ご開運の帝術」は毎回初めての方に伝授していますが、

「原則界の光のマニ宝珠の大神さま」は実践指導に時間がかかる関係でたびたびは実施できないのです。

 

それでまだ伝授を受けていない方を優先したので、

10月の講座にくらべてかなり競争率が高くなってしまいました。

 

そして、インフルエンザの流行時期にもかかわらずキャンセルがほとんど出ませんでした。

たいへんありがたいことだと思います。

 

 

さて、当日の朝はいつものように、

山田が自宅から「超次元世界の尊星王帝柱」を武蔵国全域に拡げて、

「10倍濃い太元の大光明さまを降ろす」神事を行っています。

 

山田が神事をした後、「今日は警蹕の声がよく伸びるなあ」と言いました。

今日は結構調子が良さそうです。

 

2025年最後の講座ですし、(今日は何かあるのかな?)という予感はありました。

 

 

では、ご感想を寄せてくださった受講生の声をご紹介いたします。

 

「昨日は、素晴らしい学びを誠にありがとうございました。

原則界の光のマニ宝珠の大神さまの伝授をいただけたこと、本当に光栄でした。

 

山田先生が、『ディン!!!』と力強く発声された時、

体に雷が入ったような感じになり、

『よし』と山田先生が声を発してうなずかれた時、目に涙が溢れてきました。

このような機会をいただけたことを感謝して、精進していきたいと思います」

 

「偉大な講座に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。

ミロク祓戸四大神さまの神楽鈴による祓い清めで先生が横を通られた時は、

強い御力で神霊昇帰していただいたことを感じられました。

(※実際に神楽鈴祓いで憑依存在を神霊昇帰しています)

 

また先生が地蔵王如来さまをお呼びした時の警蹕が、

以前より増して重厚で物凄くパワーアップしているように感じました!

 

先生が以前、六道の下層界まで降りて、

『最下層界のミタマの救済ができるのは地蔵大仏尊さまたちです』

と話されたことは、いつもありがたく感謝しかありません。

来年も引き続き自分が成長できるよう行動していきます」

 

「幽斎神事にリアルで参加させていただきまして、ありがとうございました。

今回も私に多くの縁あるご存在たちが参加してくださっているのを感じました。

 

神霊昇帰の時に、背骨から肩甲骨にかけてしつこくまとわりついている感覚があり、

それがこそぎ取られていきました。

〇〇さんも同じようなことを言っておられたので驚きました」

 

いつも以上に粘着気質の多くの憑依存在を神霊昇帰ができたようです。

執着心の強い存在は人間自身も「相応の理」であり、

自分で引き寄せているという自戒と反省が必要です…(-_-;)反省

 

「今回も神楽鈴が鳴り始めると幾人かの童子さまが山田先生の元に集まっていらっしゃって、

楽しげにケラケラと笑いながら手に絡まったり、スキップしたり飛び跳ねたりしていました。

 

神楽鈴が鳴っている間、祓戸大神さまたちが教室内をビュンビュンと飛び回っておられました。

天女さまのような羽衣をお召しになっていらっしゃいました。

(※メルマガの感想と一致していますね)

 

山田先生が錫杖をかざしシャッシャッと音を立てて振られると、

まるで一本釣りのそれのように、

邪の存在がどんどん引っ張られていく様子もしっかりと観させていただきました。

 

教室内が大きな酸素カプセルや水素カプセルのような状態になっていて、

山田先生がご真言や祈り詞、祓詞を発すると、

瞬時に高濃度の浄化とヒーリング、祓いのエネルギーで満たされていき、

邪の存在、シャドーコンプレックス、前世先祖のカルマ、一族のカルマが

ひたひたに浸かる状態になっていました。

 

山田先生が『少しふやかしてから更に剥がしていきますからね』とおっしゃった時も、

(この高濃度のエネルギーの中でなら、すっかりふやける!)と思いました。

 

『ご存在たちを上空にお呼びしますからね』と山田先生がわたしたちにお声がけされると、

その方々が《わたしの出番か?》と待ち構えていらっしゃったのも印象的でした。

 

今回で2回目の受講ですが、

山田先生の音霊(おとだま)の凄さ、素晴らしさに2回とも感動を超える感動をしております。

 

音霊の力の本領を毎回痛いほど感じ、

しっかりと学び復習しアウトプットしていきながら精進してまいります」

 

光の結界では20万柱の偉大な神仏・ご存在たちが光で包むので、

それが酸素カプセルの中にいるような感覚として感じられたのだと思います。

 

また、山田の中に偉大な神仏のワケミタマが19柱おられるので、

講座の内容によってさまざまな神仏の御力が、それに応じた言霊や音霊となって発せられています。

 

受講生はしっかり観て、身体全体でいただくようにすることが、

福徳をいただき開運効果を上げるコツだということです。

 

「今回は初参加の主人とともに参加いたしました。

前回私が感動した左右の温度の違い(※太陽界曼荼羅と太陰界曼荼羅の違い)は、

今回はさらにはっきりと感じられました。

 

主人は最初から感じられたようで、先生が祈るたびに、

『なんだこれ⁈ すごい!』といちいち驚いていました(笑)。

 

また、朝時間のある時に太元の大光明瞑想法をしていますが、

講義のあとから急に太元の大光明さまの気配?が分かるようになりました。

 

小さい時から静かになると感じていたものですが、

『これがそうだったのか!』という感じでした。

 

本当に私たちは太元の大光明さまに包まれているのですね!

 朝も昼も夜も、常に惜しみなく注がれていることにやっと気づいて、

感動してしまいました。

 

私たちが気づこうが気づくまいが、こんなにも見守られているのだと

心からありがたく思いました」

 

太元の大光明をはっきりとイメージすると、だんだん感じられるようになります。

 

「講座中では初めて、“宇宙の大いなる意志”さまを感じました。

講座後から、とても“大調和”を意識するようになり、

心の中で『大調和、大調和、、、』と唱えると、胸の辺りから光を発して活性化しています。

おかげさまで面白い年末になっております(笑)」

 

「当日の光の結界はとても美しく壮大で、強固でかなり深くまではられている様子でした。

 偉大なるご存在さま方の福徳功徳をたっぷりいただいた際は、

身体全体が光に包まれ、あたたかくなり、特に足元(地)があたたかくなった事が印象的でした。

 

金運財運を高める原則界の光のマニ宝珠の大神さまを、

自分と産土の守護曼荼羅のご存在たちに下ろしてくださった時には、

お財布が重くなり、ずっしりとした手応えと心にも響きました」

 

講座では久しぶりに「金運財運を高める原則界の光のマニ宝珠の大神さま」をいただきました。

その際に、「財布を出してください」ということで、自分の財布に金運財運をたっぷりといただきました。

 

いただいた後、「財布が重くなりました!」という人が何人かおられました。

 

山田の話です。

「“重い財布が心を軽くする”という言葉がありますが、まさにその通りですね(笑)。

まほろば研究会の目標は、精神的豊かさと経済的なゆとりをともに実現することです。

その2つをバランスよく実践するとよいでしょう」

 

以前の金運財運講座ではよくお財布に御力をいただいていましたが、

時代が変わったので、今は財布そのものを持たないとか、

スマホだけで済ませる人たちも増えたことでしょう。

 

しかし、金運財運などの福徳エネルギーをいただくには、その“受け皿”が必要です。

カードやスマホのようなデジタル機器では御力が入りにくいようです。

 

神仏の世界は“アナログ”なのです。

なんらかの宿る媒体がある方が神仏の力を及ぼしやすいわけです。

(前世シートや形代もそうですね)

 

そういう意味では、金運の受け皿としての財布、

金運を高める「金色、茶色、黄色」系の長財布を持つ意義はあると思います。

 

山田の話です。

「金運財運を高める原則界の光のマニ宝珠の大神さまは、まず心身に入れることが肝要です。

自分自身が“金運財運を引き寄せる人間”、“福運吉祥を招く体質”になることです。

そのうえで、金運の高まる財布などのグッズを活用するとよいでしょう」

 

「大霊界の光明化をされている時に、

地球が黄金の燃えるような炎に包まれている様で、

凄い御力が地球に行き渡っているのだなと思いました。

 

冷えやすい足元がいつの間にかポカポカ温かくなっていたことは、

嬉しさと同時にびっくりいたしました」

 

感想を送っていただいた皆様、誠にありがとうございました。

 

今回の講座で最大の成果は、

超天界にいますグレーティスト・セントラル・サンさま、

グレーティスト・セントラル・ミロクさまの御力が、

地球の裏側まで“突き抜けた”ことです。(神業史上初めて)

 

山田たちもすごく手ごたえがあったようです。

今年の最後に、最大の成果になりました。

 

「これで来年からの講座はステージが変わるぞ!」

 

ということで、来年の講座もご期待ください。

 

 

今年も当ブログを読んでいただき、誠にありがとうございました。

 

12月18日の夕方の空と雲の造形
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