神うかがいエピソード〔その2〕

高崎白衣大観音さま(Sさんより)
高崎白衣大観音さま(Sさんより)

いろいろな感想やお礼のメールをいただいていますが、多いのが、封筒を手にした時に温かさなどを感じたというものです。

「郵便受けから胸に抱えたとき、封筒が温かくて、心がほっこりして嬉しかったです」

「ポストに入っていた封筒を持った瞬間、今まで送ってくださった封筒よりも凄く霊的熱さを感じ驚きました!」

開封するときから緊張しましたが、山田先生のあたたかさや御光もシート全体に入っているように感じ、胸が熱くなりました」

「封筒が届いて感激で涙が止まりませんでした。また、最初に封筒を手にしたとき

ピリピリと手から全身に血液が流れるような感覚になりました」

「届いた封筒が柔らかく、フワッとふっくらしていました。封筒を開ける前から胸が一杯になり、守護神、守護仏のお名前を見させて頂くと同時に有り難くて泣き出してしまいました。嬉しかったです」

山田先生からの封筒を神棚にお見せすると、頭の先から爪先までビビッと電気が走り、その後全身に鳥肌がバァーと立ち、これはすごい内容だと実感しました」 などなど。

 

 これは、エピソード1でも書いたように、山田の19の神仏のワケミタマの御力と、書くだけで手指から開運力や鳳凰力が出ているので、直筆の文字そのものから光が出ているということです。(本やCDのサインも、同じ効果があります)

 

もうひとつには、手にとった時に、本人の一霊四魂とそこに書かれている産土の守護曼荼羅のご存在たちのご神名・仏尊名が、同調・共鳴するのでしょう。

 

講座を受けている会員の方々は、よく、講座で手をかざして神仏の御力や気、パワーを感じる経験をしているので、特に感じやすいのだと思います。

封筒が届いたら、あなたも「あたたかさ」「重み」「光」を、感じてみてください。

 

 

※写真の「高崎大観音さま」は白衣観世音菩薩さまです。多くの方(特に女性)の守護仏になってくださっています。西洋では聖母マリアさま、日本では観音さまとして顕現される慈悲の大仏尊です。